中学生の時から始まった恐怖の偏頭痛 44歳 T.O.さん

偏頭痛は、はっきりした原因がわからずとても辛いものです。気温差、睡眠不足、疲れやストレス、ホルモンバランスの乱れが引き金になっているのでしょうが、いつやってくるか分からない偏頭痛に恐怖を感じながら毎日過ごさなくてはいけません。そして痛み止めは必需品になり、持ち歩くことも増えました。

たくさんの方が偏頭痛に悩んでおられると思いますが、私の現在進行形の体験談をお話させてください。そして少しでも参考になれば、と思っております。

偏頭痛発症は中学時代

私が偏頭痛もちになったのは、今から30年くらい前、中学生のときです。なんとなく頭が痛いな、と感じるくらいで、すぐに治るだろうと思っていましたが頭痛はどんどんひどくなる一方でした。

しかし、薬を飲む、病院へ行くという考えはまったく持ち合わせていませんでしたので、保健室等にも行かずにずっと痛みに耐えていました。それからは1ヶ月に2~3回くらい偏頭痛を起こしていました。

そして偏頭痛歴が長くなるにつれ、頭痛が起こる前には何となく、きそうだなと感じるようになりました。頭が重いというかボーっとするというか、よく分かりませんが察知できるようにはなりました。ここで早めに対策しなければ大変なことになってしまいます。激しい痛みが襲ってくるからです。

脈うつ痛み

偏頭痛を放っておくとどんどん痛みが大きくなり、やがて我慢できないくらいの激しい痛みがやってきます。偏頭痛が起こる場所は後頭部のうなじの少し上辺りです。頭全体が脈にあわせるようにズキッズキッと痛み、吐き気も伴います。頭を動かすだけでズキズキが増してきます。そして目の奥がどうしようもなく重く感じます。

こうなると何もできなくなって考える力もなくなり、薬を飲んで横になるしかありません。私にとって薬は、早めに飲んで痛みを抑えるもの、飲むタイミングを逃すと1回薬を飲んだだけでは痛みは治まりません。そんな場合は1回目飲んでから30分~1時間後にもう1個追加して飲みます。

偏頭痛もちになってから、薬は自分にあったものを処方してくれる病院の処方薬がよいということを学習しました。

病院からの処方薬がいちばん

私はピリン系の薬が飲めないので、非ピリン系の痛み止めを飲んでいます。最初に市販のピリン系の薬を飲んで蕁麻疹が出ましたので、ちゃんと病院で診察してもらい処方してもらっています。

非ピリンは痛み止めとしてはちょっと弱いかもしれませんが、それでも飲んで寝ると翌朝には痛みはかなり引いています。痛み止めで無理やり痛みを抑えているのですから、頭の芯からスッキリする、ということはありませんが、それでも痛みはなくなりますので大分楽になります。

これからも続くであろう偏頭痛は、多分治ることはないと思うので、上手につきあっていければいいなと思っています。

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