なった人にしかわからない!時期別偏頭痛の痛みとその対処法 女性 38歳 M.K.さん

偏頭痛で悩んでいる女性は多いと思いますが、私もその1人です。

30代に入って不定期にくる痛みに悩まされました。

痛みが起こるパターンとしては、首や肩が突然ゴリゴリに固くなり、続いてのこめかみが脈打つように痛むのです。時としてめまいを伴いました。

ピークを過ぎればどうにか大丈夫なのですが、ピークに痛みが向かう時は辛くて仕方ありませんでした。

妊娠中の偏頭痛

偏頭痛には鎮痛剤を服用していたのですが、妊娠中の時はそれができず大変な思いをしました。痛みとともに目がチカチカするような感覚に襲われるのです。静かな部屋で目を閉じて横になり、痛みが無くなるのを待つばかりでした。

お腹の赤ちゃんのことも心配で、余計ストレスに感じていたからか、非妊娠時より痛みの時間が長かったように思います。そんな時は「冷えピタ」を貼ってしのぎました。偏頭痛持ちの知人が教えてくれたのですが、これは効果絶大でした。

最初は冷んやり感に気を取られているだけ…という感じなのですが、徐々に痛みが遠ざかります。

産後の偏頭痛

産後もまた、偏頭痛に悩まされました。産後は良くも悪くも体質が変わる、といいますが、私の場合悪い方向に変わったように思います。

授乳中ということもあり、薬も服用したくないため、かかりつけの産婦人科に電話で相談し、まずは近くの総合病院へ行きました。診察は「疲労やストレスから来る偏頭痛」とのこと。

若い男性医師が「休養や睡眠をしっかりとってください」と当然のことを話しており「育児中だからそれができないんですよね」と看護士がフォローしてくれました。当たり前のことすぎて少々腹が立ちましたが、やはり休養も大事だなと思い知らされました。

子どもが寝ている時は私も横になったり、「お母さん頭イタイイタイだからゆっくり遊ぼうね」など子どもに話して気を紛らわせてみたものです。

偏頭痛との付き合い方

今は授乳も終わりましたので、偏頭痛の対処には「痛くなりそうだったらすぐに薬を飲む」が鉄則ですが、痛む頻度や時期には法則?

があるように思えてなりません。私の場合、半月に一度は必ず痛くなるので、ホルモンバランスも無関係ではないと思います。加えて、偏頭痛には「砂糖のとり過ぎ」も良くないとのこと。

確かになんとなく食生活が乱れ、甘いものを欲している時は偏頭痛も多かったような…。簡単に防げるものではないので、「また来たか」ぐらいに構えて付き合うのがストレスにもならず良いのかもしれません。

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