前兆もなくいきなり激痛が!偏頭痛とともに生きて早20年 31歳 K.M.さん

偏頭痛と共に生きて、早20年…。とは思っているけど、母親の話だと私が小学生の時から始まっているみたいです。いつも頭が痛いと言っていたそうです。

なので正確には20年以上になりますね。そして現在も偏頭痛と共に生きています。

偏頭痛がやってきた

偏頭痛は突然やってきます。特に前兆はないのです。例えば、朝起きてすぐのときは本当に辛いですよ。

まず、あまりの痛さに声がでないのです。「痛いよー」っと言う余裕さえないくらいの痛みなんです。話すこともできず、動くこともできず、ただうずくまっているだけなんです。

もちろん、すぐには良くなりません。最長で1日、最短でも3時間はかかります。痛みの余韻みたいなものがあるのです。

どんな痛みなのか?

痛みに波はほとんどないです。例えば、痛みを「1」が弱くて、「5」が強いという位置付けにした場合、はじめから「5」で来ます。

頭部をこれでもか!というほど、締め付けられるのです。痛みと一言で言うより、激痛と言ったほうが正しいくらいです。

ギリギリと締め付けられ、たまに弱くはなっても体や頭を動かすとまた強くなったり、嘔吐感もあります。実際に嘔吐したこともあります。動かないからと言っても痛みが弱くなることはありません。

偏頭痛が治りかかるとき

偏頭痛がひどいのでひたすら眠ります。それしかできないのです。

眠る行為すら痛みに妨げられそうになりますが、そこはとにかく歯をくいしばっていてでも寝ようと自己暗示をかけます。

眠りから覚めると必ずといっていいほど、頭が重たくて全く動けません。少しずつ体を起こし、深呼吸を繰り返します。

そうしているうちに頭が少しずつ軽くなり、動けるようになるのです。

偏頭痛への対処

中学生の時は市販の頭痛薬を飲んでいましたが、これといった効果はありませんでした。緩和することもなく、痛みが消えるわけでもなく。

それ以来は市販の薬は服用していません。今でもです。

だからといって病院にも行きません。偏頭痛におそわれると病院どころではないからです。動けないのに車にも乗れません。本来であれば病院にいくべきなのでしょうが。

現在は様々なメディアで偏頭痛が取り上げられ、原因や対処方法等が放送されていますが、一概には効果は期待できないと思います。

医学的な研究がもっと進めば一人でも多くの痛みを治せると期待していたいです。

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