偏頭痛の予防のためには水分補給と冷風に当たらない 47歳 K.R.さん

偏頭痛は10代の半ばからありました。30年の付き合いになります。月にに数回、寒い冬になることが多いです。

また冷房の効いた部屋にいる時もなりやすいです。

痛みは1~2時間で終わります。ある時どんな状態でなるかを考えてみた所、冷風が頭、顔に当たった時だと判明しました。

偏頭痛が起きる時とその症状

寒い環境に置かれると起きます。特に頭、顔に冷風が当たり冷えた時によくなります。

こめかみを誰かが押さえつけてぎゅうぎゅう押しているような痛みです。そして頭の中で何かが飛び跳ねているような感じがします。

なんか寒いなと思っているうちに痛みは突然やって来ます。偏頭痛が来る前にやたら肩がこることもあります。

明らかに寒いとわかっている状況でなる時と、そんなに感じていないのになる時があります。ただ頭痛が起きると手足がとても冷たくなります。

偏頭痛がきたらどうしているか

なるべく早く帰宅するようにします。どうしてもすぐに帰宅できない時は鎮痛剤で何とか抑え、重ね着などして身体を温めるようにします。

家にいる場合は鎮痛剤は飲まないようにして暖かくして横になり、30~40分寝ると治まります。鎮痛剤は常用すると良くないのにPMSと生理痛時にかなり取るので頭痛の時はなるべく飲まないようにしています。

また、身体が冷えるだけでなく水分が足りなくて血液が固まるのも頭痛の原因になると言われ、頭痛が始まったらすぐ常温の水、お茶、スポーツドリンクを飲むようにしています。

その後、夜の入浴時にぬるめのお湯にしっかりとつかり体を温めて早めに寝るようにしています。

偏頭痛の予防策

冷えが原因と言うのが分かってからは冷やさないようにしています。夏でも羽織る物を常時持ち歩いて、冷房の効いた所では着るようにしています。

また、冷房の効いた所に長時間いるとわかっている時は素足にサンダルでは行かないようにしています。夏、家で一人の時は冷房は入れません。

冬は外出前に風が強いかをチェックし、風が強い時は帽子とマフラーかショールで頭や顔に直接冷風が当たらないようにしています。

飲食に頓着がないので朝、起床してから気がついたら昼まで飲食していないことが多々あります。そのため水分補給は意図的にするように心がけています。

偏頭痛の治療法

私の偏頭痛は低体温による血の巡りの悪さが主原因と病院で言われました。平熱が35℃前半で、身長、体重共に平均よりかなり下です。

そのため現在、食事療法を指導されています。体を冷やす糖分、チョコ、白砂糖、カフェインを減らし、バランス良く食事をするというものです。

まだ一年なので実感はありませんが、頭痛が起きた時の痛みは軽くなったような気がします。

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