偏頭痛がない時も安心のため薬を飲んで体がおかしくなった 22歳 H.M.さん

元々肩こりがひどく、疲れやすい体質で、疲れると頭痛がしていました。

その後ひどくなったのは、18歳の頃親戚が運転している隣に乗っていて、事故にあい、その後、偏頭痛が出てくるようになりました。

どういう時に偏頭痛がでるか?

雨の降る前になると急に激しい頭痛が始まり、吐き気迄していました。寝て起きた時にも起こります。

急に起こるので、いつ、というのはあまりなく、ほとんど毎日偏頭痛がおきてました。

なった時にはどのように対処しているか?

最初の頃は、市販の頭痛薬を1日に4回~5回は服用していましたが、だんだん頭痛薬は聞かなくなり、病院へ行って「頭が痛いので」と言って処方してもらった薬を、偏頭痛が起きた時は飲んでました。

その薬も効かなくなり、病院の先生に相談すると、「これは偏頭痛だと思います。」と言われ、今まで飲んでいた薬とは、違う偏頭痛の薬を処方してくれました。その薬は、1日に3回以上は飲んではいけないと言われました。

そうは言われたのですが、偏頭痛になる事が怖くて、病院を沢山まわり、色んな所で偏頭痛の薬を処方してもらうようになり、頭痛が起きてないときも薬を飲んで、気持ちを落ち着かせていました。

友人の親(薬剤師)に薬をやめた方がいいと言われ

そんなある日、その日も、頭痛が起こる前に薬を飲み、友達の家に遊びに行っていた時、急に全身の震えだし、震えが止まらなくなり次第に自分で動く事さえ出来なくなりました。その日は、友達の家に泊めてもらいました。

丁度そこの友達の親が、薬剤師さんだったので、その事を全て話したら、「薬をやめたほうがいい」と言われました。私も、何もない時に迄、薬を飲んでしまっている、自分が少し怖かったので、その事が怖くて、もう薬はやめました。

それでも1か月近く、手の震え、足の震えと感覚がおかしく、車を運転していても、ブレーキを踏んでるのに、進んでる…という事が続き、ついに、信号待ちで、前の車に近づいていきコツンとあててしまう事故を起こしてしまいました。

今は、頭痛が出てきても、薬を飲まずに絶えています。薬の飲みすぎや副作用、用法、用量をちゃんと理解して、薬を服用しないといけないことが分かりました。

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