遺伝的な偏頭痛!何十年も悩まされている偏頭痛との付き合い方 33歳 H.K.さん

初めて頭痛に悩まされるようになったのは、小学6年生の頃でした。その頃は、疲れがたまると頭がいたい、気持ちが悪いという症状が現れ、小児科にもよくお世話になっていました。

その頃、脳波の検査もしたことがあるのですが、昔はあまり偏頭痛という言葉はなかったと思います。慢性的な頭痛ということで、小学生のときは診断されました。

年々ひどくなる頭痛

中学、高校、短大になるにつれてだんだんと頭痛がひどくなってきました。短大の頃はカバンに常に鎮痛剤を入れておかないと不安になるほどでした。

頭痛になるときは昔と変わらず疲れたときや、緊張が緩んだときなどに起こりました。この頃から変わってきたのが、ひどい頭痛の前には目の間がチカチカと光出して、その後強烈な頭痛に襲われるということです。

あまりにひどくて病院に何度もいきましたが、MRI等をとっても異常なく、ロキソニン等の鎮痛剤を貰って帰るということが続いていました。

ついに脳外科へ。偏頭痛の診断がくだる

短大卒業後、就職するとさらに悪化します。ひどい頭痛が一週間続く。鎮痛剤が全く効かなくなり、ついに脳外科への紹介状を渡されました。

脳外科へ行き、簡単な質問に答えると「典型的な偏頭痛ですね」と言われました。念のためMRIを撮りましたが異常なし。偏頭痛を和らげるお薬を処方してもらいました。

母方祖母、母が同じように頭痛持ちで、きっと偏頭痛でしょうと医師に言われました。そうかなとは思っていたのですが、やはりそうかと診断名をつけられてホッとしたことを覚えています。

産後は生理前も頭痛

出産後は生理前後も頭痛が発生するためとても厄介です。これは日々の生活を改善しないとと思い、痛みを感じたらまずコーヒーなどのカフェインをとることを心がけました。

また、頭痛を引き起こす原因と言われるチョコも極力食べないようにしています。また、私が一番効果があると感じたのはラジオ体操第一です。

朝夕二回繰り返すだけで、痛みの発生が格段に減りました。肩を回したり、伸びたりする体勢がよいそうです。もし、偏頭痛に悩まされている人がいたら、手軽にできるラジオ体操第一はとてもおすすめです。

最後に

偏頭痛は本当に辛いですよね。辛いときは一度脳外科への受診を強くおすすめします。もしかしたら違う病気も隠れているかもしれません。

偏頭痛との上手な付き合い方も、お医者さんに聞くことができます。薬を飲むだけでなく、一歩踏み出すことも大切だと思います。

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