偏頭痛に悩まされた20代前半から20代半ばの話 32歳 K.H.さん

20代前半から偏頭痛を発症。当時私は事務仕事をしていました。最初は偏頭痛と思わず、原因がわからずとても悩みました。

色々な病院に行って自分が偏頭痛とわかった私、試してみて良かった事など偏頭痛について詳しく書きたいと思います。

いつから、どういった時に偏頭痛を発症したか

20代前半の頃、事務仕事を始めて2年ぐらい経った頃でした。その時は偶然家にいたので良かったのですが、急に頭がどっくんどっくん脈打って割れそうに痛くなりました。

出勤予定でしたが、もちろん仕事に行けるわけもなくその日は体調不良との事で休みをもらいました。家で寝ていたらよくなるだろうと思い横になっても、頭が痛すぎて眠れない。ただただ治まるのを待つ事しか出来ませんでした。

それから定期的に偏頭痛を起こすようになります。私の場合、急に頭痛が起こるので、これをやったからとか、こういった気候の時にとか明確にはわかりませんでした。

偏頭痛が起こった時の対処方法

偏頭痛で病院に通っていました。そこでゾーミッグという薬を処方されていました。

私の場合、偏頭痛の前には前兆がありました。それは耳が塞がれたようにつまった感じになる事です。それがきたらしばらくしたら激しい頭痛がやってきます。

そして頭痛、吐き気、鼻水が出る、汗を大量にかくなどの症状が出ます。ゾーミッグという薬は激しい頭痛が起こる前に飲まなければ効果は薄いようで、耳が塞がれた感覚になった時はすぐ服用するようにしていました。

薬を服用しても良くなる時とならない時があったので、良くならない時はアイス枕で頭を冷やしていました。これは頭痛が緩和されているのか、冷たさで痛みが麻痺しているのかわかりませんが、心地よかったのでいつもやっていました。

事前の予防策と日ごろから気をつけている事

事務仕事をしていたので、姿勢には気をつけるようにしていました。姿勢が悪くなると偏頭痛と肩こり・首こりが重なって1日動けないような時もありました。

仕事中は1日中やむを得ずパソコンの前に座る事になるので、数時間に1回は身体を伸ばし動かす。そして整骨院に通って肩や首をほぐしてもらっていました。それでも偏頭痛は起こりましたが、症状が少し和らいだような気がしました。

それと偏頭痛が起こりそうな時は無理をしない事。何か予定が入っていてもキャンセルしたり、無理して仕事や家事をしないようにしていました。そこで無理をしてしまうと偏頭痛が長引いてしまいます。

関係あるかはわかりませんが、身体を冷やさないようにも心がけました。生活リズムと食生活もなるべく気をつかっていました。

私の場合妊娠したら体質が変わったのか、偏頭痛を起こす事はなくなりました。

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