吐きそうで吐けない気持ち悪さ!偏頭痛への対処法 26歳 W.K.さん

はじめて偏頭痛になって8年がたち、軽度のときと、重度になるとき、何となく分かるようになってきました。

きっと完全になくなることはないと思うので、上手に付き合っていきたいと思っています。

はじめての偏頭痛

はじめて偏頭痛になったのは約8年前の大学生の時です。一人暮らしをしていて朝起きたらとてつもなく痛い頭痛に動けなくなってしまいました。

その時は偏頭痛と思っていなくて、一日中寝ながら波のある痛みと吐きそうで吐けない気持ち悪さに耐えていました。

それから、一週間に一度あるかないか位のペースで頭痛が起きました。大学の授業やバイト・サークル活動もあって困っていたので、インターネットで調べたり、病院に行って(特に検査をしたわけではなく問診で)偏頭痛ということが分かりました。

偏頭痛になるとき

頭が痛くなる半日前から、目がチカチカして少し見えずらい状態になります。最初は小さい点の大きさなのですが、段々大きくなって形もギザギザに(漫画の吹き出しみたいな形)なってきます。

元々滑舌が良くないのですが、更に滑舌が悪くなって、カミカミになってしまい、言葉が出ずらくなるときもあります。

この2つの症状がどちらかでも出ると必ず偏頭痛になります。

他には、すごく眠くなってあくびが止まらなくなったり、体がむくんできたり、チョコレートが無性に食べたくなってくると、かなりの確率で偏頭痛がおきます。

偏頭痛になった時にすること

すぐに頭やおでこを冷えピタや氷枕を使って冷やすようにしています。頭が痛いときは体を温めないようにするために湯船にはつからず、シャワーだけにします。

あと鼻の付け根や手の親指の付け根のツボが目の疲れに効くと聞いたので、押すようにしています。そして真っ暗な部屋で明かりを見ないようにして、横になります。

偏頭痛になってしまうと、生活するのが困難になってしまうので、本格的に痛くなる前に、ロキソニンを飲んでしまいます。吐き気があるときは一緒に吐き気止めも飲みます。

偏頭痛にならないようにするために

肩が凝らないようにして、自分で肩を回したりしてマッサージをします。チーズやコーヒーを摂りすぎることも良くないと聞いたので、食べすぎないように気を付けています。

寝不足や水分不足にならないように、体調管理も気を付けています。毎日夜に温かいタオルを目に乗せて疲れをとるようにしています。

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