女性の身体はとても敏感!日々のサインに関心を向けて頭痛を解決 女性 49歳 Y.S.さん

偏頭痛が始まったのは20代前半、最初の出産が終わった後からでした。

あまりの激痛に頭の血管が切れて死んでしまうのではないかと言う不安と恐怖に襲われ、仕事中の夫に連絡をして帰っきてもらい、病院に連れて行ってもらいました。

街の脳外科を探して年期の入った病院脳外科手摺を持って待合室に行きながら、この病院で大丈夫なのかと痛い頭の片隅でちらりとそのような思いがかすめた事が残っています。

MRIを撮って現実を突きつけられる

問診をいくらかして頂いて、MRIを、撮っての結果は偏頭痛。特に薬はありません。との事。とても悲しくなり、この痛みは解決されないのだ。

と暗い気持ちになりました。今から20年以上前の事で、その時の医療の進み具合なのか、いまではある偏頭痛の専門医ではないからなのかはわかりませんが、悲しいお知らせでした。

その後再発はなく、時々痛む位で日々の忙しさに忙殺され忘れるくらいになっていました。

ぶり返した痛みに違う原因を当てはめる

30代後半ある朝に突然の痛み。起き上がることが出来ず、なんとかして起きても嘔吐を繰り返し、吐くものがないくらい吐いて、痛み止めを飲んでも夕方にならないと治まる事はない位の痛みが襲って来ました。

偏頭痛の事はすっかり忘れていた私は、日々の忙しい生活のストレスと疲れ位に思っていました。それからは度々痛みに襲われましたが、日曜日や休日に多く、ストレスだと思っていましたし、痛み止めを飲んで1日過ぎれば収まるので、そのようなパターンで付き合っていました。

再度MRIを撮って、希望を見出せた

そんなこんなで40代後半を迎えたある日、職場の方が脳の血管に瘤が出来ていた。早めの受診が大事。と言う話を聞きました。家系的にも脳の血管が切れて亡くなっている方もらいるので不安になり、そういえば以前偏頭痛と言われていた事も思い出し、インターネットで病院を調べ、偏頭痛でも有名な病院に行く事にしました。

5枚に渡る問診表に長々と書きながら、MRIは受けますか?と言う欄があったので、勇気を出して受ける事にしました。MRIの予約者が沢山おられたので、夕方再度行き、突貫工事でも行われているのか?

と言う位の五月蝿いMRIの機械の中に入り20分撮影。受診。立体的な私の脳の血管の姿が撮影され前のパネルに浮かび上がっていました。綺麗ですよ。と先生から言われました。

偏頭痛の内に治していきましょう。と。女性は月経が終わると慢性頭痛に変わりやすくなるので今のうちに治しましょう。と暖かいお言葉を頂きました。

症状の内容から看護師さんと生活習慣も見直す

薬と共に生活習慣も見直し、肩こり体操も教えて頂きました。

日々の積み重ねが大切で、自分で出来る簡単な予防は身体を動かしたりして出来るのだと言う事も痛感しました。2か月位薬を飲んで、頭痛出来る手帳を記入しながら、痛みのパターンも理解して行きました。

今はほとんど頭痛が出る事がなくなる位に改善して行きました。意識して行きながら上手に付き合う事が大切である事も理解しました。沢山悩んでおられる方もいらっしゃると思いますが、今は医療も進み、専門医もあるので早めに受診される事をお勧めします。

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